|
|
|
<< ベルテンポ・トラベル TOPへ <<
シークレットサービスTOPへ << 高萩徳宗公式ホームページ TOPへ |
|
|
|
|
|
ベルテンポ塾がCDになりました! 受講生受付中 |
|
あなたの『人の役に立ちたい』気持ちを応援する、具体的実践講座です。
人の役に立つ仕事、社会的意義のある仕事を通じて、あなたの夢を実現しませんか。 |
|
 |
 |
ベルテンポ塾は
こんな皆様にご参加いただいています |
|
◆ 会社や個人向けのおそうじ会社を経営
◆ 社員旅行、会社旅行に特化した旅行会社を経営
◆ 社会保険労務士
◆ 税理士
◆ フリーデザイナー
◆ コーチング
◆障害を持つ立場から、夢を叶える旅行のお世話をしたい
◆ 大手百貨店勤務 カラーコーディネイターを目指す
◆クリニックを開業された医師 など
CD10枚組の内容を見る >>
費用とお申し込み >> |
|
|
2010年2月27日・28日と3月13日・14日の計4日間、総時間28時間で開催したベルテンポ塾。
当日は9名の経営者の方、個人事業主の方、そしてこれから新しいビジネスを起こしたい方にご参加いただき、
高萩の講義とあわせて、皆さんが日頃悩んでいることや今後の行動など、活発に意見交換をされました。
その4日間の熱い時間をCD10枚に編集し、当日ご参加いただけなかった方、これからぜひ学びたいとお考えの方向けに
「CD受講コース」として販売をさせていただいております。
このCDは高萩がひたすら話す講義だけではありません。当日の臨場感をなるべくそのままに、塾生の声も含めて進行していく内容で作成してありますので、CD受講の方も
その場にいるように、一緒に同じように学んでいただけることと思います。
またCD受講には「個別コンサルティング」をおつけしているコースもご用意しています。
ご自身の会社、仕事でのについての悩みや困り事も直接ご相談いただけますので、ご安心ください。
塾生の皆様と一緒に学べることを楽しみにお待ちしております。 |
|
|
ベルテンポ塾とは何か |
|
●「ベルテンポ塾」は、箇条書きにするとこのようなイメージです。
1.ベルテンポと言う、「本質=原点」で勝負している会社の軸や考え方を創業者自らが語り
2.社会の役に立つ、人の役に立つと言うことの持つ意味や社会における必要性を伝え
3.ボランティアや慈善事業ではなく、経営の視点でビジネスのポイントを話し
4.失敗しないために、そして出来るだけ短期間で成功させるための技を伝授し
5.経営計画、行動計画策定の助言を行います
●このような方に受講をおすすめします
・ 経営者、個人事業主として活躍され、新年が更なる飛躍のタイミングだとお考えの方
・ 正しいサービスマインドを社内に浸透させたいとお考えの経営者、経営幹部の方
・ リピート率を飛躍的に高めたいとお考えの経営者、経営幹部の方
・ 地域で一番、業界で一番の分野を創造したいとお考えの経営者、経営幹部の方
・ 新規事業として高齢者向け、障害者向けサービス提供をお考えの方
・ いつかは独立してベルテンポマインドを真似して成功を収めたい方
|
★参加者の目指すゴールを
知識をつけて頂くだけではなく、実際に「行動」に移せなければ講座の意味はありまえせん。あなたの具体的取り組みへの行動
、そして成果を出せるよう、後日メールなどでの質問にも喜んでお答えさせて頂きます。
★テクニックではなく考え方を学びます
この講座は儲けるためのテクニックの伝授ではありません。
これまでの事実を検証し、その要因を探求して具体的な事例を多く取り上げ、考え方や意識を高めると共に、自分の強みそして課題に向き合って頂くための講座です。 |
 |
|
|
|
|
|
ベルテンポ塾 CD 10枚組 内容 |
|
Disc 1 |
01.ベルテンポ塾概要
02.塾生 自己紹介@
03.塾生 自己紹介A
04.塾生 自己紹介B
05.塾生 自己紹介C
06.塾生 自己紹介D
07.塾生 自己紹介E
08.塾生 自己紹介F
09.塾生 自己紹介G
10.塾生 自己紹介H |
11.ベルテンポを起業するまで…鉄道会社
12.ベルテンポを起業するまで…カナダ
13.ベルテンポを起業するまで…大手旅行会社
14.志なんてなかった
15.会社は大きくあるべきか
16.中小企業の志
17.サービス哲学
18.お客様目線とは(事例:ホテル)
19.お客様目線とは(事例:鉄道) |
|
Disc 2 |
01.塾生から@ 一度立ち止まる必要性
02.塾生からA 経営者の器
03.塾生からB 夢を持つことの危うさ
04.塾生からC 起業した時の想い
05.塾生からD 立ち位置を変えてみる
06.塾生からE お客様目線の矛盾と勘違い
07.塾生からF 将来性に不安、手に職を |
08.塾生からG 存在を知らせる
09.塾生からH サラリーマン体質での起業
10.理想と現実の狭間で、夢を持ち続ける
11.小さな行動がもたらす結果
12.何を期待されているかに気付くセンス
13.顧客心理を追求する |
|
Disc 3 |
01.自己満足から自己実現
02.仕事に誇りを持つこと
03.サービスの軸 〜裏方と軸方〜
04.チームプレイと職場の空気
05.お客様に喜んでいただくことの本質
06.失客、眠客 |
07.お客様満足 〜本当の差別化とは
08.お客様は何に対してお金を払っているか
09.満足に値する価格のつけ方
10.逆説的な価格のつけ方
11.誰を相手に商売をするか |
|
Disc 4 |
01.リスクマネジメントから次のステップへ
02.情報のアウトプットと共感
03.クレームでないクレームのベルテンポ的対応
04.<総括>(塾生)・価格と自社の強み@
05.<総括>(塾生)・価格と自社の強みA |
06.アンケートの取り方を間違えない
07.サービスを改善させたアンケート例
08.お客様の『いい声』を集めよう
09.アンケートの目的と、望む結果 |
|
Disc 5 |
01.<塾生 悩み> 百貨店のクレーム対応
02.クレームの本質は 〜何を伝えたいのか
03.社会ストレスからのクレーム
04.<塾生 悩み> お掃除会社と顧客
〜地域の人々の想い
05.近所の業者さんの優位性
06.わかってくれている業者さん |
07.介護サービスの限界
08.地域のコミュニティサービス
09.人生の先輩から継承できること
10.忘れられない広告を
11.既存のコミュニティに参画する難しさ
12.地域とのつながりを主導する |
|
Disc 6 |
01.<塾生 悩み>デザイナーとブランディング
02.対象とする経営者へのアプローチ
03.細分化したマーケットへのアプローチ
04.ブランドとは何か
05.ブランドの本当の役割とは
06.見た目を変えると中身も変わる
07.女性が化粧をする理由
08.「おしゃれ」と「身だしなみ」の違い
09.老舗とブランドの違いを考える
10.老舗…400年のサービスマインド(和菓子屋) |
11.老舗…400年のサービスマインド(お茶屋)
12.老舗…400年のサービスマインド(料亭)
13.企業も経営してきたように年をとる
14.支持されることと歴史を積むこと
15.年輪経営の会社
16.老舗と職人への尊敬
17.高額なことがブランドではない
18.士業のブランド化
19.旅行会社はどんなイメージを持たれているか |
|
Disc 7 |
01.進行概要
02.他社の理念から学ぶ
03.サービスの軸 『安心』
04.サービスの軸 『安全』
05.サービスの軸 『情報量』
06.どこに向けサービスを設計するか
07.経営者のリスク管理
08.リスクはどこにあるか
09.意識の違いから発生したトラブル |
10.経営とは問題を解決していくこと
11.問題の重要度を考える
12.リスク管理の重要性
13.塾生の事例より 〜リスク管理か防衛か
14.お客様思いであることを考える
15.理想のスタートラインに立つとき
16.お客様への情報の出し方
17.価値観の違うお客様へ
18.現実の中での理想を追求する |
|
Disc 8 |
01.「サービス=無料」の意識を変えるには
●マーケティングの中におけるサービスのしくみ
02.WEBの活用
03.アクセスフリーと心理的バリア
04.小さなユーザビリティを考える
05.「改革」ではなく「試して」みる
06.逆説的にサービスを向上させる |
07.小さなことに気づけるか
●リピーターを飛躍的に増やす方法
08.プラスのスイッチングコストをつくる
09.忘れず、忘れさせず、選ばれる
10.相見積もりが起こす悲劇
11.強みをどれだけ伝えられるか
12.コミュニティビジネスとして考える |
|
Disc 9 |
01.百貨店と販売員の悩み・実例
02.利用客から見た、百貨店の『ここが困った』
03.提供サービスと意識のズレ
04.サービスの対価としてお金をいただくということ
05.有料サービスの位置づけ
06.相談を有料で行うことの意味
07.利用者側の心理をイメージできるか |
08.相談の先にあるもの
09.サービスを有料にできない理由
10.ビジュアルで見せるサービス
11.情報発信のもたらす効果
12.上質のサービスにこだわる宿
13.価格と提供サービスの質
14.値引きすることで失うものがある |
|
Disc 10 |
●解決力養成講座
01.定義説明−問題を特定する
02.対応すべき問題と事実の確認
03.問題の細分化 〜重要度と緊急度〜
04.問題放置のリスクを考えるクセをつける
05.根本問題の解決に向けて
06.好ましくない現象をあげてみる
07.問題の特定と「見える」化 |
08.ゴールを決める
09.旅館を例にとって
10.実践−目の前の問題を書き出す
11.実践−ロジカルツリーの作り方
12.実践−ベルテンポのロジカルツリーを例に
13.実践−塾生のロジカルツリーを分析 |
|
|
【ご案内】
・各CDの収録時間は、1枚あたり45分〜70分となります。
・CDの他に、当日使用した筆記用テキストと、皆様にお配りした資料をご一緒にお送りいたします。
・開催当日の会議室の状況により、外や他室の音等若干お聞き苦しい箇所もございますがご了承くださいませ。 |
|
|
|
|
|
|
ベルテンポ塾 2010 CD受講 (CD 10枚組) |
|
講師 |
高萩 徳宗 ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ 代表取締役 |
|
受講費用 |
・CD受講 88,000円(税込)
・CD受講と終了後の個別コンサルティング 128,000円(税込)
●受講代金は、
事前のお振込とさせていただきます。
お支払いにつきましては
お申し込み確認メールにて別途ご案内させて頂きます。
ご入金が確認できましたら、商品を発送させていただきます。
●CD受講をお申し込みいただき、「役に立たなかった」「イメージと違っていた」
とお感じになられた場合、お支払い頂いた費用は全額返金させて頂きます。 |
|
お申込み |
下のフォームに必要事項をご記入の上、お申込ください。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
● ご不明な点がございましたら
info@beltempo.jp までお気軽にお問い合わせ下さい ● |
|
|
|
こんにちは、ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ代表の高萩徳宗です。
私たちベルテンポは、旅を通じてお客さまの笑顔と元気を想像する旅行会社です。
このキャッチフレーズ、私は結構気に入って使わせて頂いています。
私たちは旅行会社を運営していますが、
旅(ツアー)という商品に値札を付けて売っているのではなく、
お客さまに提供させて頂いていることは、結果としての笑顔や元気だと考えているからです。 |
 |
旅と言う“ツール”を使わせて頂いてお客さまの五感を刺激し、人生のある瞬間に何かを感じ、受け止めて
いただき、
結果として笑顔になり、旅が終わった後も「さあ、明日から頑張ろう」と元気が出るようなサービス。
そんなサービスを継続的に提供できてこそ、事業を行う価値があると確信しています。
この考え方は旅行会社のみならず、どんな業種、業態にも同じことが言えるはずです。
パン屋さん、お花屋さん、ケーキ屋さん、ショッピングモールの中のお店、銭湯、美容室、結婚式場、葬儀屋さん、
インターネット通販、建設業だって例外ではありません。
それぞれの専門家であるプロがお客さまに「笑顔と元気」を提供するのです。
私たちはパンを通じてお客さまの笑顔と元気を想像するお店です。
私たちは建設の仕事を通じてお客さまの笑顔と元気を想像する会社です。
私たちは葬儀の仕事を通じてお客さまの笑顔と元気を想像する会社です。
どうですか? パンは判ります。 建設業?土建屋さんが笑顔と元気? そう思われますか?
私が今、サービスアドバイザーとして毎月お邪魔している四国の建設会社さんは
道路工事、港湾工事、マンション建設や有料老人ホームのお仕事を、
「その道路を使う住民=お客さま、そのマンションや有料老人ホームに住む入居者=お客さまの幸せ」を
イメージしながらプロとして最高の仕事を提供されています。
葬儀で笑顔? そう思われるかも知れません。
でも、何かのご縁で我が社でお葬儀をあげてくださったお客さまが、何年かして
「あの時は本当にありがとうございました。ようやく落ち着きました。最近、ようやく家族に笑顔が戻りました」
と挨拶に来てくれたら嬉しくありませんか。提供しているのは「お客さまの人生の応援」です。
そう、ここで言いたかったことは、業種や業態に関係なく、私たちが仕事をする意味は、
「お客さまの人生の応援」に他なりません。私たちベルテンポもその1点だけを存在意義にしています。
そしてその存在意義をお客さまが=社会が認めてくださった時にビジネスが成立し、
世の中に商売として継続することを許して貰えるのです。
このことをまずは共通の認識として頂ければと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私たちベルテンポは、本当にありがたいことにお客さまから感謝されることが多いお仕事をさせて頂いています。
「ベルテンポと出逢えて人生が変わりました。」
「生きてて、本当に良かった。」
「まさか、またこの地に立てるなんて夢にも思わなかった。」
お体に障害があったり、ご病気をされたり、高齢を理由に旅や外出を諦めてしまった多くのお客さまは、
私たちの会社と縁を作ってくださったことがきっかけで、まさかと思っていた旅を次々を実現させ、
日に日に元気になって行かれるのを、私たちは目の当たりにして来ました。
お金はもちろん大切ですし、サービスの対価をしっかりといただけることは
プロとして評価して貰えていることでもありますから、そのことにはしっかりと軸足を置きたいと思います。
でも、会社の存在意義のベースにあるのはあくまでも「お客さまの幸せ」の創造です。そして、その結果としてお褒めのことばをたくさんいただき、売り上げ=利益を頂戴することが出来ます。
「色々あったけど、これからも色々あると思うけど、この会社を作らせて頂いて良かった。」
これが今年10年目を迎えたベルテンポを運営して来た、偽らざる感想です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ベルテンポはフランチャイズとして広げるのではなく、会社を拡大するのではなく、
同じ考え方=ミッションを持って下さる方を、日本中にそして世界中に広げたいと考えました。
私はたまたま「旅行」を専門に仕事をさせて頂いていますが、
これから先は「業種」が問題ではなくなる時が来るでしょう。
○○業界 との言い方(=くくり)はお客さま、つまり消費者にとってはなんの意味もないことです。
ベルテンポも「旅行業」と言う小さな枠組みに捉われるのではなく、
価値観、思想、志。
そう言った根っこにあることを共有できる仲間をひとりでも多く創りたいと想っています。
会社の存在意義ってなんでしょうか。本当に大切なことはなんでしょうか。
私と一緒に歩みを前に進めませんか。
そして
「いつかは必ず」「タイミングが来たら」と温めたままにしている、夢。やりたいこと。
日々の忙しさに紛れてまた1年が過ぎて行きます。
せっかくの一度きりの人生。やりたいこと、やろうとしていること、やらなければならないことをしましょう。
そろそろ、あなたのその夢を具体化させませんか。
日本はもっともっと良くなるはずです。一緒に社会をより良いものにしませんか。
あなたなら、出来るはずです。
私はベルテンポと言う会社を運営させて頂いたことで、普通の人生では得られないたくさんの学びを得ることができました。「答えは常に現場にあり」はまさにその通りです。
・いつかはベルテンポみたいな仕事をしたい
・福祉や医療の世界で「サービスを極めたい」
・人の役に立つ仕事を通じて夢を実現したい
・顧客の高齢化に合わせて事業の再構築を行いたい
・新規事業を始めるにあたり考え方を整理したい
・低収益構造を脱却するきっかけが欲しい
・お客さまに感謝される仕事がしたい
・働く従業員の笑顔や生き甲斐をしっかりと考えてあげたい
そんなあなたを応援する 「ベルテンポ塾」。
ベルテンポ10年の経験から得たエッセンスをすべてお伝えします。
私の経験とノウハウをすべて公開しますのであなたの夢の実現にお役立てください。
CD10枚組の内容を見る
>> 費用とお申し込み >> |
|
|
▲このページのTOPへ |
|
|
|
障害がある方やご高齢の方と一緒に年間100日以上旅をするバリアフリー旅行の第一人者。
お客さまを弱者と捉えるのではなく、あくまでサービスの視点での旅を積極的に企画。
一方では、2007年まで5年連続でホノルルマラソンチャレンジツアーを企画し、
自らもフルマラソンを3回走るなど、ユニークな添乗員としてファンが多い。
年齢や障害の有無に関係なく、旅ができる社会環境を作ることを目指して、
常にお客さまへの「究極のサービス」を提供することにこだわり続ける。
コンサルタントとしても“おまけや値引きはサービスじゃない”など、「お客さまは神様」「誠心誠意」などの、
従来の「スタッフや経営者が疲弊してしまう」サービス観とは異なる角度からサービスの本質を提言する。
大手企業から自治体まで、サービスの伝道師として幅広く講演、研修、セミナー等を実施。
全国の企業での講演、研修や、
自治体・観光施設などのバリアフリー&サービスコンサルタントとしても活動。
2007年5月、テレビ東京系列「ガイアの夜明け」にて究極のサービスを提供する会社として
リッツカールトンと共に取り上げられた。その他、テレビやラジオへの出演も多数。
|
著書
・対談 |
|
|
|
|
【過去のセミナーにご参加頂いた方からの感想(一部)です】
● まさしく今抱えている問題にたくさんのヒントをいただきました。
特に「スタッフのHAPPYをどう伝えるか」。
具体的な事例が多く、明日から使えると思いました。
●今後、普段知られていない間接部門の方たちのモチベーションUPに繋げられます。
● 自分の会社は社是がない会社なので、社是やサービスミッションを制定していきたい。
● 本日も新しい学びがいろいろありました。
このセミナーはアットホームな雰囲気で、本当にストレスフリーです。
● 私自身が間接員として社内で業務を推進しているが、自分の部下のやりがいは本当に達成されて
いるのかを見直してみます。
具体的な事例からサービスの重要性を講義いただき、大変勉強になりました。
●会社にミッションはあるか?サービスの対しての明確な全体としてのベクトルがないと、お客様への
サービスにばらつきが出てしまうと言う事。
クレームを集め対応することから、改善提案するという部署へシフトしたいと考えているので、
サービスミッションの共有化というのは大きなヒントでした。
● 感謝を吸い上げる「賞賛事例会議」は参考になりました。
普段組合員の悩みや怒りの声に耳を傾けていますが、その先に何を期待し、何に本当に困ってい
るのかということを考えて聴いていたのか大いに疑問を感じました。
自分の活動を見直すいいきっかけになりました。組合の集まりでも「賞賛会議」を実施します!
●
感謝やつながりというキーワードを大切に、サービスセンスを磨き続けていく気持ちになりました。
● 勤務しているお店が改装を行い接客に力を入れていますが、今現在ゴール目的が明確になっていないので、
ゴールを明確にしてスタッフもHAPPYになれるようにしていきたいです。
いろいろな事例の話をしていただき、良かったです。
● サービス業としての取り組み方を再度見直して実践できそうです。
現在のチームでの問題点の気づきを得られました。
|
|
|
▲このページのTOPへ |
|
 |
|
<< ベルテンポ・トラベル TOPへ <<
シークレットサービスTOPへ << 高萩徳宗公式ホームページ TOPへ |
|
有限会社 ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ
Beltempo Travel and Consultants Ltd.
〒104-0043 東京都中央区湊1−2−3 プロスペリテ八丁堀202 |
|
Copyrights(C)2005 Bel Tempo Travel and
Consultants Ltd. All Rights Reserved. |